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●有料法律相談 相談料は30分5250円です。
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| 相談の種類 |
対象/開催日時 |
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一般法律相談
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対象 |
他の相談の対象とならない法律相談すべてが対象になります。
代表的なものとしては、
・不動産をめぐる問題(借地・借家、不動産売買・登記など)
・金銭をめぐる問題(債権回収など)
・家族・親族関係における問題(離婚、相続、遺言、養子縁組など)
・商事問題・会社をめぐる問題(売掛金回収、役員人事など)
・労働問題(不当解雇、退職金請求など)
などがあります。
離婚・相続、労働問題については特別の相談枠を設けていますが、一般相談の中でも取り扱います。
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| 日時 |
平 日:午前10時15分〜午後7時
土日祝日:午前10時15分〜午後4時30分
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離婚法律相談
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対象 |
夫婦問題に関する法律相談です。
離婚、夫婦関係調整や、離婚に際して生ずる子どもの親権、財産分与・慰謝料・養育費の請求、不貞行為による慰謝料請求等の法律問題を対象とします。
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| 日時 |
月・水・金(祝日除く):午後4時45分〜午後7時
火・木(祝日除く) :午前10時15分〜午後1時15分
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相続・遺言法律相談
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対象 |
相続に関わる問題に関する法律相談です。
遺産分割をめぐる争い、遺留分に関する権利行使、遺言書の作成、遺言の執行等の法律問題を対象とします。
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| 日時 |
火・木(祝日除く):午後4時45分〜午後7時
土(祝日除く) :午後1時30分〜午後4時30分
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サラ金・クレジット相談 (サラクレ相談の専用ホームページへ)
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対象
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消費者金融(サラ金)・クレジット利用による多重債務がある方について、自己破産の申立てや業者との交渉等に関するアドバイスをします。
なお、事業者の債務整理、会社の倒産などにつきましては、この相談の対象外となります。一般法律相談でお受けいたします。
※名古屋法律相談センターにおける初回のサラクレ相談は、平成18年12月から相談料無料となりました。
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| 日時 |
平 日:午前10時15分〜午後7時
土日祝日:午前10時15分〜午後4時30分
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消費者被害相談
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対象 |
悪徳商法による被害、訪問販売やマルチ商法、クレジット契約、その他消費者取引に関する被害相談です。
訪問販売、割賦(クレジット)販売、アポイントメントセールス、霊感商法、資格商法(教材商法)、内職商法、ゴルフ会員権を巡る問題、ツーショットダイヤルなど電話料金をめぐる問題、製造物責任をめぐる問題、フランチャイズ契約を巡る問題などがここに含まれます。
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| 日時 |
月・水・金・土・日・祝日:午後1時30分〜4時30分
火・木(祝日除く) :午後4時45分〜午後7時
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投資被害に関する法律相談
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対象 |
投資・投機取引の紛争に関する法律相談です。
商品先物取引、外国為替証拠金取引、証券取引、海外先物オプション取引などにおいて、不実な説明により損害を受けた方等を対象としています。
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| 日時 |
火(祝日除く) :午後4時45分〜7時
水・金(祝日除く):午後1時30分〜4時30分
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労働相談
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対象 |
解雇や賃金・退職金の支払等、労働関係を巡る法律問題に関する相談です。
労働者の方のための相談と使用者の方のための相談を分けています。
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| 日時 |
労働者側 日・水(祝日除く):午後1時30分〜4時30分
使用者側 月(祝日除く):午後1時30分〜4時30分
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民事介入暴力被害相談
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対象 |
暴力団などの示談介入、右翼団体などを名乗っての不当な民事事件への介入、暴力金融・事件屋などの被害救済のための相談です。
介入の対象には、債権の取り立て、男女関係の処理、交通事故などの示談、倒産処理、土地建物の明渡し、企業恐喝など、さまざまのものがあります。
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| 日時 |
月・水・金(祝日除く):午前10時15分〜午後1時15分
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高齢者・障害者相談
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対象 |
高齢者、及び、障害者の方々に特有の法律問題や、法的な判断能力が十分でないことにつけ込んだ財産の侵害などに対応する法律相談です。
愛知県弁護士会・高齢者障害者総合支援センター(愛称「アイズ」)所属の相談員が相談を担当します。
この相談では次の事項を取り扱います。
・高齢者・障害者の財産管理、介護に関する問題、成年後見の申立て
・老齢年金、老人虐待、老人扶養、介護認定に関する問題
・その他高齢者(概ね65歳以上)・障害者に関する法律相談
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※
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高齢者・障害者法律相談の相談日の午前10時15分から午後1時までの間、高齢者・障害者問題の電話相談も実施しています。
専用電話は、052−252−0018で、相談料は無料です。
ただし、電話相談の対象は、10分程度で済む簡易な問題に限ります。
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| 日時 |
火・木(祝日除く):午前10時15分〜午後1時15分
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外国人法律相談
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対象 |
外国人の入国管理法上の問題、外国人と日本人の婚姻関係に関する問題など、外国人に関する法律問題を扱う相談です。
※ 日本語が話せない方につきましては、お手数ですが、通訳のできる方のご同行をお願い致します。
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| 日時 |
火曜(祝日除く):午後1時30分〜午後4時30分
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●無料法律相談
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| 相談の種類 |
対象 |
サラ金・クレジット相談 (初回相談)
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対象 |
多重債務者やクレジット利用による多額の負債がある方について、自己破産の申立てや業者との交渉についてアドバイスをします。
そういった方の連帯保証人となっている方や、個人事業者の方についてもこの相談をご利用下さい。
なお、企業の倒産につきましては、一般法律相談(有料相談)でお受けいたします。
※2回目以降は有料相談となります。
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| 日時 |
平 日:午前10時15分〜午後7時
土日祝日:午前10時15分〜午後4時30分
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子どもの人権相談
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対象 |
体罰やいじめのない学校生活、家庭での児童に対する虐待の根絶を目指して、
子どもの視点にたって、子どもの人権に関する相談を無料で行っています。
相談に当たるのは、子どもの権利特別委員会の委員です。
いじめ・体罰・子どもへの虐待・不登校・非行など、子どもの人権問題全般について、面談または電話でご相談下さい。
電話相談用の専用電話は、052−252−0051です。
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| 日時 |
土曜(祝日除く):午前10時15分〜午後4時15分
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交通事故相談
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対象 |
交通事故の損害賠償の額や、示談の仕方などについて法的なアドバイスをします。
自賠責保険または自賠責共済(強制保険)への加入が義務付けられている車両(自動車、オートバイ)による、国内での交通事故に関する民事上の相談のみを取り扱います。
交通事故に関する刑事処分、行政処分に関する相談はお取り扱いできません。
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時間的な都合等で、一般法律相談の中で交通事故相談をお受けする場合(交通事故法律相談の開催日・開催時間以外での相談を希望される場合や、相談を急がれるため交通事故相談の空きを待てないという場合など)には、通常の有料法律相談になります。
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| 日時 |
月曜〜土曜(祝日除く):午前10時15分〜午後4時30分
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交通事故による 高次脳機能障害相談
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対象 |
交通事故で脳に損傷を受けて意識障害が続いた場合、その後一見回復したようにみえても、記憶力・集中力・判断力等が低下し、人格変化が生じることがあります。これを高次脳機能障害といいます。
相談対象は、交通事故による高次脳機能障害が疑われる場合の民事上の問題であれば、特に限定はありません。既に自賠責保険の後遺障害認定において高次脳機能障害が認定された場合の今後の対処方法等に関する相談はもちろん、非該当と判断された場合や認定された等級に疑問がある場合、更には過去に高次脳機能障害のことは念頭にないまま示談が済んでいる場合でも、ご相談いただくことは可能です。
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| 日時 |
毎月第4火曜(休日の場合その翌日):午後4時45分〜午後7時
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